2017年01月29日

キャベツ

昨年、9月5日播種してプラグトレイ育苗で10月5日定植のキャベツです。
キャベツ3.jpg

左側が、増田採取場の643R、右側がトーホクのTHY091です。
外観は増田採取場の品種が葉色が濃く若干球が小さめでした。

キャベツ4.jpg
重さはこの段階で両方とも約1.5kgです。

キャベツ5.jpg

キャベツ6.jpg

外葉を外すとTHY091の方が腰高で大きいです。

キャベツ1.jpg

食べ比べたらTHY091がジューシーでおいしかった。
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2017年01月13日

ハクサイの育苗

先月に播種された春ハクサイの育苗の様子です。
順調に生育しています。
ハクサイは、育苗期間中最低温度を13℃以下に下がらないように電熱線や2重トンネルをして管理されます。
こうして、結球できる葉枚数を確保して、圃場にマルチとトンネルで生育初期は管理して栽培されます。
ハクサイ育苗.JPG

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2016年06月03日

袋でジャガイモ栽培

3月21日にポリ袋を利用したジャガイモ栽培に挑戦しました。
袋の隅は余分な水が抜けるように予め切っておきました。
袋でジャガイモ栽培3月21日3.jpg

土は再生土壌で通常通りの牡蠣殻石灰(カルエース)、カルゲン、コクブコート、ゼム堆肥、リオールを使用しました。
袋でジャガイモ栽培3月21日1.jpg

品種は、インカのひとみとンンでスレッドを使いました。
写真は、インカのひとみです。
袋でジャガイモ栽培3月21日2.jpg

土の量は袋の1/3くらいにして、追肥代わりに後で増し土しました。
袋でジャガイモ栽培3月22日.jpg

4月9日のインカのひとみの生育の様子です。
袋でジャガイモ栽培4月9日.jpg

4月16日のインカのひとみの生育の様子です。
このころから勢いが日に日に増してきました。
袋でジャガイモ栽培4月16日1.jpg

同日のアンデスレッドの生育の様子です。
袋でジャガイモ栽培4月16日2.jpg

5月22日のインカのひとみの様子です。
袋でジャガイモ栽培5月22日.jpg

本日6月3日に収穫しました。
収穫前の左:いんかのひとみ
右:アンデスレッドです。
インカのひとみは茎が細く従来イモが小さいといわれていることに納得できます。
袋でジャガイモ栽培6月3日1.jpg

左2株はインカのひとみ、右1株がアンデスレッドです。

袋でジャガイモ栽培6月3日2.jpg

種イモに対して左から2本立ち、3本立ち、4本立ちとした結果、袋栽培では、ちょうどいい大きさのサイズを収穫するには、2本立ちがベストだと思います。








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2014年06月11日

ピュアホワイト

白色のスイートコーンをいただきました。
品種名は、ピュアホワイトです。

黄色のスイートコーンよりも割高で流通しているそうです。

今年は、この品種の他に、バニラッシュ、と雪の妖精の3品種を販売しました。

ピュアホワイト.jpg

感想ですが、黄色よりも白色が甘いような気がします。
そして、品種ごとに甘さの個性があるようです。

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2013年01月23日

ころたん

サカタのタネが今年の春、苗として販売するネットメロン「ころたん」を紹介します。

ころたん4.jpg

ころたんの特長

その1 
コンテナでも手軽に栽培できる果重300〜500g、やや扁平のミニメロンで、きれいなネットがはいる黄金皮と鮮やかな緑色のコントラストが美しいメロンです。

その2
収穫の目安は開花後45〜50日程度で、コンテナ栽培では1株当たり2〜4果、露地では8〜10果収穫できます。

その3
糖度は約15度で、ウリ科特有のクセがなくさわやかな甘みが特長で、タネの部分が少なく皮が薄いので可食部が多いです。

その4
家庭で収穫するので、おいしい「完熟メロン」が味わえます。収穫から10日ほどおくと、さらに風味が増します。


ころたん6.jpg

4月25日(木)、5月2日(木)に9cmポット苗が40鉢入荷予定です。
興味のある方は、ぜひお店にお越しください。
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2013年01月22日

エバーグリーン(花の咲かないマリーゴールド)2

エバーグリーンと他の線虫の抑制効果のある緑肥や農薬との経費等の比較をしてみると、それぞれ10アール当たりの経費は、

エバーグリーン直播で3〜4リットル(約0.3kg相当)必要です。0.1kg入りで4,620円なので3袋×4,620円=13,860円となります。

アフリカントールも直播で3〜4リットル(約0.3kg相当)必要ですから1リットル6,090円なので3袋×6,090円=18,270円となります。

マメ科のクロタラリアのネマキング筑播で6〜9kg必要で、1kg1,200円として9kg×1,200円=10,800円となります。

農薬のネマトリンエース粒剤は、20kg必要ですから、5kg入り3,660円として4袋×3,660円=14,640円となります。

線虫抑制効果とすればネマトリンエース粒剤が簡便で、すぐに後作の播種ができるのでいいのですが、農薬を使えない事情の畑では3種類の緑肥を比べた場合ネマキングが経費は安いのですが初期生育が遅いので、雑草の多い畑では雑草の生育に負けてしまう恐れがあります。
その点エバーグリンは分枝が旺盛で地面を早くから被覆するために雑草も少ないようです。3か月栽培してあとはすき込みます。

また、大面積の栽培では、シードテープ加工して播種すれば簡単に大面積の播種が可能になります。
この場合畝幅60cm株間を20cmの3〜4粒まきにすると
1,000u÷0.6m=1666.66m≒1,666mのシードテープが必要になります。
マリーゴールドのタネは細く針のような種なので1mあたり7.3円の加工賃がかかります。

1,666mテープ中の種子数は1,666m÷0.2m×3.5粒=29,155粒となります。
エバーグリーンの種子は、1gあたり320粒位なので0.1kg入りの袋には32,000粒入っているので必要種子量は0.1kg入りが1袋となります。
よってシードテープ加工の経費は1,666m×7.3円+1袋×4,620円=16781.8円≒16,800円になります。
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2013年01月21日

エバーグリーン(花が咲かないマリーゴールド)

タキイ種苗鰍フ緑化飼料課の営業担当者から線虫対策に効果的なマリーゴールドの紹介を頂きました。
線虫の被害で困っていらっしゃる有機JAS認証の畑での栽培や無農薬で栽培されている農家さんには朗報です。

マリーゴールドはアフリカン種とフレンチ種に大別され、一般にはアフリカン種のアフリカントール(品種名)が各種のネコブセンチュウおよびネグサレセンチュウの密度抑制に栽培されています。

栽培のポイントとして
 ・播種期は、中間地、暖地ともに4〜7月。
 ・播種量は、直播で3〜4リットル(約0.3kg相当)/10アールです。
 ・施肥基準は、10アール当たりチッソ10kg、リンサン10〜15kg、カリ10kgです。

以上がアフリカントールの紹介で栽培経験のある方や聞いたことのある方は大勢いると思いますが、次に紹介するエバーグリーンは初めての方が多いと思います。

栽培のポイントはアフリカントールに準じますが、特性はかなり違います。

エバーグリーンは、フレンチ種のマリーゴールドです。
最大の特長は、花が咲かないことです。

特性として、
 ・オオタバコガの幼虫の餌となる花が咲かないので被害が少ない。
 ・花が咲かないので株の老化が遅い。
 ・分枝が旺盛で地面を早くから被覆するため雑草も少ない。
 ・各種ネコブセンチュウ、ネグサレセンチュウの密度を抑制する。

アフリカントールとエバーグリーンの緑肥効果を播種後3か月後に、すき込み後作のダイコンのネグサレセンチュウへの被害株率(%)、オオタバコガの被害率(%)はを比較すると、アフリカントールの後作がネグサレセンチュウの被害株率50%に対してエバーグリーンは5%、またアフリカントールの後作がオオタバコガの被害率5.7%にたいしてエバーグリーンは0%でした。(平成22年度試験研究成績書No.16神奈川県農業技術センター三浦半島地区事務所)

エバーグリーン.jpg
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2012年08月27日

オリジナル培養土を紹介します。

秋苗を9cmのポリ鉢で育苗するなら、育苗期間の肥料の入ったオリジナル培養土を使えば失敗はしません。
限られた、容器内で育てるには根への酸素供給が一番大事です。
この培養土は、黒土、赤土、ボラ土にバークを混ぜたものを一度高温で熱した後に、ゼム堆肥3割、肥料、等を混合しています。
欠点は2つあります。
ひとつは、他の培養土に比べて重いことです。でもプランターや鉢に入れると安定して鉢転びを防げます。
もう一つは、混合する際に大きなドラムのような容器の中で混合されるのでゼム堆肥が一部ですが球になって入っていることがあります。使用にあたって全く問題ないのですが、気になる方は、ふるいをかけて、ふるいで残ったものは、プランターの底や鉢の底に敷いて使ってください。

ゼム培土.jpg

ただし、育苗までの肥料しか配合してありませんので、鉢やプランターに使用するときは改めて肥料が必要になります。
この培養土と相性の良い肥料等をこの次紹介しますね。
posted by きりしまのタネヤ at 20:26| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野菜のはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月26日

秋苗の状況

8月26日苗.jpg
7月下旬から随時秋苗の播種を続けています。
キャベツ、カリフラワー、メキャベツ、ブロッコリー、茎ブロッコリー白菜、レタスなどを128穴のトレーに蒔いています。一部は9cmのポットに鉢上げしますが、トレーごとの販売やトレーの切り売り販売も考えています。1本20円でどうでしょうか。
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2012年02月02日

F1の太ネギと赤ネギ一本太

ネギのおいしい季節になりました。
鍋に入れてとろとろのネギを食べるもよし、直火で表面がこんがり焦げて中がとろとろのネギを食べるもよし。
寒い季節に食べるネギは甘くて大好きです。

今度メーカーから下仁田ネギのような太いネギでより長くシマリのいいF1種と従来の赤ネギにない分けつしない一本性のF1種ができました。
画期的なことです。

太いネギ.jpg


赤ネギ一本太.jpg

従来の赤ネギは外の皮をはぐとすぐ白くなるのですが、この赤ネギは収穫調整してもきれいな赤紫色になっています。

下仁田ネギ.jpg

上の写真は実物です。

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2011年09月19日

食用ビーツで高血圧予防

食用ビーツは別名甜菜(テンサイ)や砂糖大根と呼ばれていますが日本では主に北海道で栽培されていたと思います。

食べ方も酢漬けやロシア料理のボルシチくらいしか思いつきません。

最近ではサラダ用のベビーリーフの中に赤い葉が特長なので袋の中に入っているのを見かけるときもあります。

この食用ビーツが高血圧の予防になるというのです。

理由は、食用ビーツにはカリウムが豊富に含まれていて、このカリウムは塩分・ナトリウムを身体から追い出す効果があるといわれているからだそうです。

そこで食用ビーツを使ったジュースを毎日飲んで健康になりましょうということで、今年は初めて小袋の種子を店内に並べています。

食用ビーツ.jpg

ジュースのつくり方は
食用ビーツ 50g
バナナ   50g
豆乳   150cc
これらをミキサーで30秒混ぜれば出来上がりです。

バナナと豆乳はスーパーで年中手に入りますので、早速ビーツを栽培してみてはいかがでしょう。

9月イッパイが播種の適期です。
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2011年09月08日

紅くるり大根

紅くるり.jpg

夕方、メーカーが面白い品種を紹介してくださいました。

紅くるり大根です。

皮も中身も赤く肉質は柔らかいそうです。
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2011年08月07日

アジアン小町

今年栽培したスイカの中でこれは面白いと思ったスイカです。

黒皮のラグビーボール大の小玉スイカです。

アジアン小町1.jpg

アジアン小町といいます。

中は黄色で肉質は、大玉のようにしっかりとしてシャリシャリ感があります。アジアン小町2.jpg

数は余りありませんが、収穫したらきりしまの風のアンテナショップに並べます。
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2011年07月29日

雪の妖精

今年栽培した白のスイートコーンです。

雪の妖精1.jpg

品種名は、雪の妖精といいます。

雪の妖精2.jpg

とても甘くて試食した人には大変好評でした。

抑制栽培でも挑戦しようと思います。
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2010年12月12日

ロマネスコ

ちょっと変わった野菜を収穫しました。

品種名は、ロマネスコ

カリフラワーの一種です

主にイタリアで作られている野菜です。

幾何学模様に整然と形作られている。すごいと思います。

今日イタリア料理店を経営しているオーナーシェフが来店されたので2個差し上げました。

本人も20本ほど植えたのですが3日目にヨトウムシにやられて全滅だったそうで、差し上げたらとても喜んでいらっしゃいなした。

料理のレシピは渡辺農事種苗のホームページのレシピを参考にしてください。

ロマネスコ.jpg
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2010年07月06日

パプリカ

カラーピーマンはレッド、イエロー、オレンジ、パープル、ホワイトがあります。

全て、最初はグリーンで完熟してそれぞれの色に変化すると思っていましたが、パープルだけは最初からパープルでした。

パプリカ.jpg

下のピーマンが普通のピーマンです。
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2010年07月05日

マイクロトマト

直径が1cm強のミニトマトをタネ播いて栽培中です。

生育旺盛の上に仕立て方が全くわからず悪戦苦闘しています。

マイクロトマト2.jpg

まさにブッシュ状態です。

中を掻き分けてどうにか収穫できました。

マイクロトマト.jpg
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2008年11月21日

紅しぐれ

潟gーホクの農場の野菜を数回にわたって紹介します。
  
紅しぐれは、根の表皮の抽根部(地面から上の飛び出した部分)は、アントシアニンによる濃紫色で、地中部分は淡紫色になる品種です。

根内部も中心部から紫色に着色します。

根長は、25〜26cm、根径は8〜9cm、根重は1kgほどに良くそろいます。

畑に長く置いて大きくしてもス入りは遅く、収穫後、通常の保存で1〜3ヶ月、冷蔵や土壌保存で4〜6ヶ月保存できるそうです。

酢と合わせると、すぐに紫色からピンクに変わり、さらに食感もシャキシャキして大変おいしいので、甘酢漬けや千切りにしてサラダ用に最適です。

アントシアニンの含有量が多く、青首大根と比べて約3倍の抗酸化作用があります。

benishigure1.JPG

benishigure2.JPG
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2008年07月24日

けごんの滝

三尺ささげを初めて栽培してみました。
品種名は「けごんの滝」です。
生育旺盛で思っていた以上にたくさん収穫できるみたいです。
来年は少し考えて植付けなくちゃいけないようです。
一昨日煮物にして食べました。
シャキシャキした食感でとてもおいしかった。

kegonnotaki.jpg
たくさんぶら下がっているのを見ると「けごんの滝」見たい?
長さは30cm〜40cmあります。
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2008年07月04日

茄子いろいろ

nasu1.jpg

今年栽培している茄子のラインナップです。

真っ白の茄子2本は、フランス茄子?肉質は硬いので煮た時にしっかり茄子の食感かありとてもおいしかった。

真ん中の大きな3本の茄子は、白いのが鹿児島在来のの茄子で今年タネを頂いて作りました。
その右側が翡翠ナス、その右側が米茄子のくろわし(品種名)です。3種類とも大きくてしっかりとした肉質でフライパンで炒めて塩コショウだけでも美味。

4本ずつの3種類は、左が水茄子、下が筑陽茄子、右の長茄子が庄屋大長茄子、味噌汁のみにすればおいしさ格別。

今まで自分は、好んで茄子は食べなかったのが、自分で作った茄子は格別においしい!!

店でも売っていま〜す。一袋100円。採れたて新鮮、現在無農薬で栽培中。
posted by きりしまのタネヤ at 19:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 野菜のはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする